お腹が減るまで少食ですませる・・・というのが、よく考えますと、私の健康法の大事な一つかな・・・と思っています。

お腹が減っても減っていなくとも三食をきっちりと食べるという習慣の人も多いかと思います。

私はほかの記事でも書かせて頂きましたけれど、若い時から西式健康法というのがありまして、朝食は食べない主義です。

その上、若い時に一週間の完全断食も経験したものですから、食べる量は自分の体に聞くようにしております。


食べ過ぎが続いたりしますと、あくまで私の場合ですけれど、舌の上が白くなったり、お腹の周りが太くなりますし、何かあんまり食べたくなくなります。

そういう時はお昼も夜も野菜ジュースや少食ですませております。


これが私の健康法かな・・・って思います。

話題は変わりますけれど、昨日はなんと夏日になったのですね。
一挙に夏って感じです。

それはともかく、生活上でいろんなことがあったり、食べ過ぎたり、ストレスがあったり、なんとなくお腹が減らない時には、私は”少食にしようよ!”という体からの連絡だと思って、少食に致しますよ。


わざとお腹を減らしすぎにするのはよくないでしょうけれど、一般的に食べ過ぎることが多くて、それでまた体調がよろしくないことが多いような気が致します。


少食は健康の元!
腹八分目は健康の元!


そう思っておりますよ。